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ソフト館
2007年4月14日
4つの視点
ソフトウエアを分類する4つの視点
- 文化の視点 : 文化を創造し、共有し、これを守る。
- ビジネス構造の視点 : IPO構造(入力input、処理process、出力output)
- 標準の視点 : ソフトウエアと標準規格。無償ソフト対有償ソフト。
- 知覚延長の視点 : 知覚延長ツール。手の延長、目の延長、耳の延長・・。
《ソフト館/目次》
- 文化の創造 : 日本語という日本文化を基礎に、新たな文化を創造。
- 文化の共有 : 社会的動物としての人間が生き甲斐を見いだす方法。それは、価値の共有と共感。
- 文化の保護 : 社会的価値が文化。その社会的価値を守ろうとするたゆまぬ努力。
- IPO/入力 : 経済的価値を生むための素材や原資。入力スピードと効率。
- IPO/処理 : 素材や原資に付加価値を付けます。
- IPO/出力 : 経済活動により、つくり上げられたもの。その有効利用法。
- 標準規格 : ソフトウエアの信頼性と将来性。無償ソフトと有償ソフトの比較。
- 知覚延長ツール : ソフトウエアは知覚の延長として、最も効率的効果的なものを選択すべきである。

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