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netと電話

2008年2月15日

●FAX送信は「iFAX」、FAX受信は「D-FAX」

NTTコミュニケーションズの「iFAX」を採用

iFAX 今時は FAX機が無くとも、インターネット環境があれば、パソコン上でFAX送受信が出来ます。
 FAX受信は「D-FAX」を利用しています。・・色々問題はありますが、一応使っています。

 FAX送信は@niftyの「FAX出力サービス」を時々利用していました。
 でも、これは値段が高い。<テキスト42円(税込)/Page><画像126円(税込)/Page>です。
 
 NTTコミュニケーションズの「iFAX」であれば<昼間26.25円(税込)/Page><夜間19.95円(税込)/Page>で済みます。
 で、「iFAX」に乗り替えることにしました。
 NTTコミュニケーションズのHomePageを訪問。「iFAX お申し込み方法」から『インターネット接続型サービス』を選択し、PDFファイルをダウンロード。印刷。
 必要事項を記入し、早朝6時に送信しました(FAX機で)。
 その日の日中1時に担当者の方からから電話をいただきました。申込書の内容確認です。

 なお、雛形の記入例と異なる記述は、次の2点です。
 「(8)配送結果通知メールの出力パターン」は、『全送達時には非出力』を選択。
 「(9)オプションサービス」は、全て未記入(無記入というべきか?)。
つづく

ひかり電話は回線休止の確認を求められる

iFAX NTTコミュニケーションズの担当の方から、確認の電話がありました。
 その際、当方の電話が『ひかり電話』であることを聞くと、もう一枚文書を提出してもらう必要があるといわれました。
 FAXで文書を送るので、FAX番号を教えて欲しいと言われました。
 で、「D-FAX」の番号を言ったのですが、無言状態になり、電話の向こうで何か話し合っている空気が流れました。でもすぐに「FAXでなくメールで添付文書を送ります」と言われました。

 電話を切り、暫くして受け取ったメールに添付されていたのがWord文書でした。
 当方の電話は昨年9月に、Bフレッツ(ひかり電話)に移行していました。ひかり電話というのは、メタル電話番号を休止して、新たにひかり電話用に同じ番号を割り振ります。そのため、要求された文書は、メタルの休止とひかり電話であることを明確にするための報告書であるようです。

 このWord文書を印刷してFAX送付しようとしたのですが、インクジェット・プリンタが寒さで動作不良を起こし印刷できません。(これ、本当です。居間に持ってきて、暖めると正常印刷しました(^_^;)

 Word文書を開き、文書修正して、メールに添付、返信しました。その日の夕方4時過ぎのことです。
 NTTコミュニケーションズの担当の方から電話があったのは、翌朝9時過ぎ(2月14日)。
 電話の内容は、「全て手続きを終了しました」とのこと。そして、『工事日』は申込日の1週間過ぎでなく、その前、2月18日(月)に出来ますがどうしましょう?と言います。その日に「iFAX」が使えるようになるとのことでしたので、それでお願いしますと答えました。
おわり

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